益子焼の「トウジャRe(リ)」を使った夏の思い出作り体験

【開催日】

2019年8月24日(土)~25日(日)

道の駅ましこでは8月24日(土)~25日(日)に益子焼の「トウジャRe(リ)」を使った夏の思い出づくりワークショップを開催いたします。

益子焼の「トウジャRe(リ)」を使って、どうぶつ、お花、ブローチ、ペンダントなど思いおもいのものを創作できます。お子さまをはじめ家族で楽しむことのできる体験です。

―詳細―

場 所:道の駅ましこ コンシェルジュカウンター前   栃木県芳賀郡益子町大字長堤2271

開催日時:令和元年8月24日(土)~25日(日)午前10:00~午後4:00
体験料:500円から(税込み)/人(造形するものによって異なる)
体験時間:15分~30分(造形するものによって異なる)
対象年齢:4歳~
予  約:道の駅ましこTEL|0285-72-5530  ※予約優先
予 約 枠:①10:00 ②10:30 ③11:00 ④11:30 ⑤12:00 ⑥12:30 ⑦13:00 ⑧13:30 ⑨14:00 ⑩14:30 ⑪15:00 ⑫15:30

主  催|道の駅ましこ  企画運営|あられHOUSE
協  力|NPO法人 MCAA(Mashiko Ceramics and Arts Association)

■トウジャRe(リ)とは

皆さんの身の回りに溢れている器たち。
益子では日々、器が作り続けられています。
完成までに至らず失敗したり、割れてしまったり・・・
壊れた器は次々と捨てられています。
そのほとんどが埋め立てられ、二度と目に触れることはありません。
「このまま捨て続けていいのかな」」 「この破片を何かに使えないかな」
このような想いから私たちは破片を再利用する道を探りはじめました。
研磨し角が取れたカケラは、丸っこくてカワイイ。
アクセサリーや箸置にあるいは壁や床のタイルに、砂利の代わりに敷石として利用法は無限です。
陶片をジャリとしてRecycle(リサイクル)する

トウジャRe(リ)  と名付けました。
今まで捨てられてきた陶片に新たな役目を与えてください。

NPO法人 MCAA 説明より
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